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■クリンストン 施工手順 (※必ず試験施工を行って下さい) |
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施工に関しましては 資料ダウンロードページ より『施工マニュアル』をダウンロード頂き、良くお読みになったうえで実施して下さい。
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step:1<試験施工> |
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step:5<ブラシ掛け(反応放置)> |
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目立たない部分を選び、施工手順通りまず
試験施工を行って下さい。
⇒品番・施工条件の決定をする。
※季節(気温)によって、番手が変わります。 |
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クリンストン塗布後、あらかじめ試験施工で決めた反応時間内(2〜3分位)にブラシ掛けをします。高圧洗浄の場合はブラシ掛けの工程は省略できます。 |
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step:2<養生(前処理)> |
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step:6<中和処理> |
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ガラス・サッシ・電球・金属建材等に付着すると白く曇り、また植栽等へも影響がありますので、ポリフィルムをガムテープ等にて貼ります。洗浄する面に付着しているシーラーやペイント、エフロ等は前もって除去します。 |
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反応放置後、クリンストン中和剤(炭酸ナトリウム等)を洗浄面に塗布します。(中和反応するとアンモニアガスが発生します。吸引しないようにして下さい。) |
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step:3<水湿し(前洗い)> |
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step:7<水洗い> |
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洗浄面とその付近,階下に十分に水を掛けます。
(水洗い、水養生)
※夏場は壁面が高温になっているため、更に十分水を掛けてください。 |
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決定した反応放置時間後、水洗いをします。
高圧洗浄機の場合は、必ず低圧で洗い流し、その後70kg/平方cm以上の高圧で洗浄します。(洗浄面に対して15cm以内) |
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step:4<クリンストン塗布> |
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step:8<施工終了> |
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水湿し直後(乾燥前)ウーローラー・スポンジ刷毛等でムラなく均一に原液のままクリンストンを塗布します。(使用量:約100g/m) |
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施工終了ですが、除去できない汚れは、硬質スポンジ(スコッチブライト等)に、クリンストンを着け擦り洗いをして下さい。ワイヤーブラシ等の金属の道具を用いた場合は、必ず再度クリンストンにて洗浄して下さい。(サビ対策) |
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to step:5 (▲up
右列へ) |
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■すすぎ液の回収フロー |
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